📔三木町の学童クラブ|“宿題のやり方”が一生モノの学習習慣をつくる✏️
- 広報事務局
- 4月22日
- 読了時間: 1分
三木町のネクストベーシック・アカデミーでは、
「宿題=こなすもの」ではなく、
**“学び方を身につける時間”**として大切にしています😊

宿題の時間には、
・机の上の整理整頓
・鉛筆の持ち方
・正しい姿勢
・左手を添える
・文字の丁寧さ
・消しゴムの使い方
こうした細かな基本を、一つひとつ丁寧に伝えています。
ただし、
これらを一斉に押し付けることはしません。
一人ひとりのペースやタイミングを見ながら、
👉 無理なく
👉 自然に
できるようにしていくことが大切です。

強制では、
子どもたちは“やらされる”だけになり、
本当の意味での習慣にはなりません。
例えば、
「左手を少し添える」
たったそれだけで、
文字の質は大きく変わります。
こうした基礎が自然に身についてはじめて、
その上に
**一人ひとりの“らしさ”**が発揮されていきます👏
ネクストベーシック・アカデミーでは、
放課後の時間を使って
一生モノの学習習慣を丁寧に育てています。

特に、
小学1年生のこの時期は非常に重要。
ここで身についた習慣が、
その後の学力・姿勢・人生にまでつながっていきます😊👏





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