📔子どもたちの話し合いで決まったルール|民主的に学ぶ「決める責任」【三木町・高松市・さぬき市】
- 広報事務局
- 1月19日
- 読了時間: 1分
子どもたちが、議会の手続きを経て😁民主的に掴んだ【シール交換】です😁👏

アカデミーでは元々、不要なものは持ってこないというルールがありましたが、子どもたちの要望と、みんなで話し合って賛成多数により可決されました😁
併せて、お友だちを嫌な気分にさせない、仲間はずれのようなことが起きない工夫やルールも考えました👍

なんでも大人の権力により【禁止】にしてしまえば、大人はある意味ラクですが、それでは子どもたちは経験から学ぶことができません。
先生が決めたことが絶対であれば、自分の頭で考えたり、行動したりすることもないでしょう。
これらは、併せて【決めた責任】も感じる経験になります。
主体的に動いたことはみんなが当事者ですから、その自覚も芽生えることでしょう😊👌
子どもたちの要望があり、それが総意なのであれば、学長が決めたことでも覆ってしまうアカデミーでした😎👏
なお、シール帳を持ってきていいのは休みの時のみです😋
学校に持って行くことになってしまう平日は、学校のルールを破れることになるのでNGとしたことも、素晴らしい考えの視点です💫





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