進学クラス
定期テスト対策だけでなく
受験にも備えたハイレベル学習
◆ 進学クラス 3つの特徴 ◆
難関高受験を想定した、定期テスト対策
受験を想定した演習カリキュラム
英会話・各種検定準2級を取得
ハイレベル+ライバルに圧倒的な差を付けよう。
進学クラス カリキュラム
なるべく上位を目指したい中学生のためのクラスです。定期テストの合計が380点以上くらいからが、選択の目安です。
[1・2年]通常授業カリキュラム
● 定期テスト対策
 一斉授業
(国語・数学・英語 毎週木曜
 映像授業(基礎/標準/応用)
 個別授業
● 受験対策
 入試想定問題演習  
*2年 3月〜
[3年]通常授業カリキュラム
● 定期テスト対策
 一斉授業
(国語・数学・英語 毎週木曜
 映像授業(基礎/標準/応用)
 個別授業
● 受験対策
 入試想定問題演習
 入試過去問演習 *3年 10月〜

● ​英会話 *3年 4月〜
模擬試験
* 全員が受験します
● 香川統一模擬試験
 1・2年生
(夏・冬  年2回)
 3年生(全6回)
季節講習(春期・夏期・冬期)
● 春期講習(無料
● 夏期講習(有料
● 冬期講習(有料
​   
* 春・夏・秋の講習受講が必須です。
内申対策(各種検定受検
● 検定受検(英検・数検・漢検 年3回
​      
* 各検定3級以上の取得を目指します。
  * 検定受検は必須です。
  検定合格講座開講 (受講は任意)
クラス比較
● 進学クラスがキツイなら、このクラス。
● 日頃は部活を優先させて、基礎固め重視。
⚪️ 今のレベルで考えるより、目標でクラスを選ぼう。
クラス選抜・クラス分けについて
 進学クラスに入る際には、直近のテストで一定以上の点数があり、今後の進路計画がおおよそ決まっていることを基準に選抜します。
 
 過去の点数は参考程度とし、進学クラスの所定カリキュラムをこなす気持ちがあるかどうかを重視した選抜を行います。
 
   *想定する進学先
    高松高・高松一高・高松西高校三木高(文理) ...etc
​      
*志望校による基準は設けておりませんので、どの志望校でもこのクラスでの学習が可能です。
⚪️ 日々の強い学びが、基礎になる。
通常学習カリキュラム
 進学クラスでは、点数をどんどん伸ばしていくため、通塾回数を予定や体調と相談しながら、なるべく確保して下さい。どれだけ通っても授業料は変動しません。
 
 また、入試時にライバルと圧倒的な差をつけるべく、日頃から英検・数検・漢検の取得を必須(できれば準2級以上の取得を目指す)し、テストの点数アップだけでなく、将来の受験も想定したトータルの準備をしていきます。
⚪️ 入試レベルを知る。全ては、ここから。
入試想定問題演習カリキュラム
 早期から入試を想定した準備をするため、「入試想定問題演習」を週1回開講(2年3月〜)します。この演習では、いま習っている単元が、入試問題だとどのように出題されているのかを入試過去問をベースに学習します。

 入試レベルの問題を解けるようになることも理想ですが、難しめの問題も早期に解いておくことで、その後の学習を関連付け、より深いものにしていきます。
 3年生の10月になると、「入試過去問演習」を開講します。アカデミーには、全都道府県10年分の過去問があり、それを片っ端から解いていきます。そのプリントはファイルにだんだん溜まっていきます。こうして積み上がったファイルは、受験当日の心強い「お守り」になります。

 解いたものは、毎回担任の先生が苦手を分析します。戻るべき単元を指示するなどして、生徒たちはそれぞれが映像授業を活用して、自分の苦手を潰していきながら、合格ボーダーラインを超えること、点数を安定させることを目指します。
⚪️ 点数アップ、プラスαの戦略的準備。
内申対策カリキュラム
 進学クラスでは、英検・漢検・数検の準2級取得を目指して対策します。準2級とはあくまで目安ですが、志望校のレベルに応じて、ライバルよりも検定で取得している級で優位に立てるよう、戦略的に準備をしていきます。したがって、中学卒業レベルの3級取得でもOKです。

 検定は一生涯有効で、大学入試の際にも活用できます。(大学入試時には、2級以上)高校入試のための内申対策だけでなく、この先の進学にも優位に運べるものです。受験生になって学習を始めるのではなく、日々の学びをより強いものにしていきましょう。
⚪️ 自分の"苦手"に、じっくり向き合えるタイミング。
季節講習カリキュラム(春期・夏期・冬期)
 進学クラスでは、季節講習の受講は必須になっています。これまで学習した単元の定期的な復習と位置づけ、範囲を広げた状態での演習量をしっかり確保します。
 
 日頃は、どうしても限られた時間の中でも学習になりがちです。手が回らなかったところを放置しておくことが、伸びを妨げる原因です。今後出て来てしまいがちな、そういった課題に日頃から備えます。
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