戦略的、内申書対策
定期テスト対策だけでなく
受験に備えた"戦略的準備"を。
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◆ 内申対策カリキュラム ◆
テストの点数UP(定期テスト対策)
各種検定受検(英検・漢検・数検)
「考える力」を育む(成長ノート)
日々のテストの点数アップが基本であり土台に。
定期テストの点数アップ
 
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● 受験生になってからだけでなく、日々の学習からサポート​。

 内申点を上げるには、まずは定期テストの点数を上げることが一番重要です。定期テストの点数に応じて(実際には授業態度や提出物の提出状況も加味されますが)、5段階評価で評定が付けられます。

 高校入試の際の内申書に記載されるものは、この他にもありますが、基本はこの評定ですので、まずは点数を上げていくことが重要になります。
 
 さらに内申書は、1年生から3年生までの評定の合計で、内申点が出されます。受験生になったから・・・ではなく、1年生から定期テストを大事に取り組んでおくことが大切です。内申対策は、長期戦なのです。

​ また、いくら点数が高くても、授業態度が悪かったり、提出物を出さなかったりするようではいけません。当たり前のことを基本にしながら、アカデミーでの学習を通じて、点数を上げていくことを目指します。
認定準会場のアカデミーだから、できることです。
英検・漢検・数検の取得
 
教育ブックBookshelfs
● ネクストベーシック・アカデミー は、検定の認定準会場​。
 アカデミーは、英検・漢検・数検(算検)の各種検定協会から認定を受けた認定準会場になっています。したがって、本会場や学校で受検している検定と同じものをアカデミーで受検でき、また取得した検定は、同じように入試時などで評価されるということです。

 希望者には、検定合格講座も開講しているので、受検するだけでなく、より計画的な学習で合格を目指せるようになっています。また、検定で学習した内容は、中学3年間の学習範囲です。定期テスト・高校入試にも出題されるものなので、段階的に取っておくのは、一石二鳥です。
● 受験生になってから頑張るライバルに、圧倒的な差を。​
 目標やそのための手段によっても考え方や準備は異なるものですが、一般的に部活で好成績をおさめたり、生徒会長になったりすることで、内申書に書いてもらおうと頑張る中学生も多いと思いますが、これらの成績は、どれくらいの生徒が出せるものでしょうか。生徒会長は学校で1人。部活動で優勝できるのは、1人です。
​ これらを手に入れるのは少し難しいことです。ですが、検定も3級(中学卒業程度)を取得することは、全ての中学生に開かれているものです。もちろん検定もそう簡単に取れるものではありませんが、受験生になってからではなく、1年生や2年生の時から、将来を見据えて頑張ってきたことの証明になります。面接で「コツコツ諦めずに頑張る性格です」と言ったとしたら、より信ぴょう性の高いものになるでしょう。
 
自分のことを、「自分の言葉」で語れるように。
「考える力」を伸ばす
ノートブックのスタック
● 自分がしたいことを探す旅。​- 自立・自律の学び -

 ネクストベーシック・アカデミー では、学習の前に「自立・自律」が全ての土台として考えています。日頃から、考える力、判断力を身に付けておかないと「塾に行ったときしかできない」「先生がいる時しかできない」ということになり、これでは点数も伸び悩んでしまいます。
 
 また、これらの力は、今後入試問題でも問われる力です。面接でも、模範解答を参考にした受け答えだと薄っぺらいものになってしまいます。これまで自分で考えてきたことを、自分の力で語れるようにサポートしていきます。確かな学力の上に、「自分らしさ」を日頃から探してきましょう。それが、学習のモチベーションにもなっていきます。